隊員心得
隊員心得
プライオリティ:緊急(7/31)まで提起者: トシロウ・アマダ
目的:)
チーム利益にとどまらず、ルウム連邦に対して貢献し、さらに大きな共益財産をもたらすことを理念におけるようなチーム運営とそのための隊員個人の行動力と発想力を養う。
背景:)
すでにチームはルウムで有数の大きさとなり、このチームがルウム連邦を引っ張っていけるだけの力があります。ランキングを例にしても、数の力で他チームより優位にたつことができます。発言にしても、一個人の発言以上にチームのもつ数の力によって後押しされることもあります。
いま、自分たちのチームを再認識し、その影響力を省みることは、サーバ間移動や、競合任務がより重要になる9/6日のアップデート以降、ルウム連邦を勝利に導くためにも意義があります。
また、私個人としても、長期にわたる運営の空白のあと、なお今も隊長務を執り行なっている意味や責任を認識する意味としても重大と認識しています。
1.隊員心得は隊員の良心的判断により破ることが出来る。ただし、結果にはその隊員が責任を負う
2.隊長は隊員心得に違反した隊員を罰したりすることは出来ない。ただし、運営上に差しさわりがあると隊長が判断した場合は、この限りではない。
3.隊長は問題発生時に責任を負う。また、問題解決に導くか、問題の当事者間で合意できる引き継ぎを行うまで隊長職を辞職することはできない。
4. チーム名の変更は、実行の12時間以上前にチームへ連絡する。
5.隊員はチームに不条理を感じたときは脱退することができる。ただし討論中の議題解決してない場合に抜けるときは、捨て台詞や悪態をついてはならない。
6.どんなに興奮してもすごんではならない、特に議論中に罵倒の言葉(ボケやアホ)などという言葉は使ってはならない。あとで謝ればすむというのは、考えが甘すぎる。最初の一撃が相手の心を深く傷つける可能性があることを忘れないこと。
7.自分の趣味に合わないからといって、否定してはならない。他人の趣味や主張と共存できる環境作りに努めること
8.エリアチャットなどを使用する時には、公平にふるまうこと。強弁して黙らせてはならない。売買以外のより公益の高い議題に譲ること。ただし、叱責などの話題については、叱責を受ける人の名誉がみんなの前で損なわれることが相応ではないと思われる場合は、他の話題を提供してフェードアウトさせること。
9.自身の良心と照らし合わせて行動すること。
10.紳士たれ
11.サーバの利益を生むと思われる行為は誰彼問わず協力する。
12.自分たちが必要充分以上の物を持っている場合は進んでみんなに提供する。
13. 揉め事について、なるべく当事者同士ではなく、隊長か第三者を介入させること。
その際、隊長は次の点を確認すること
a.双方の訴求
b.代替案の提議
また、早期解決を心がけること。
揉め事の事後処理として、本当に問題をみんなに知らせることが良いことか良く考えること。
誰かの利益や、隊員の成長よりも、一番にみんなの仲たがいが起こらない様に考慮すること。
一方の言い分だけが流布しないように注意すること。
14.謝罪は問題解決の近道だが安易に頼らず日ごろから注意すること。
15.喧嘩両成敗は苦肉の策であることをよく覚えておくこと、解決が安易になり問題の意義がなくなってしまう可能性がある。
16.チーム内でイグノアしない、わだかまりのある場合は他チームに避難してよい。(2005/6/25にさかのぼって有効とする。他チームに渡った人への便宜として)
17.現在のチーム状況を鑑みて、2チーム間の歪みを埋める為に次の解釈を行う。
特別立法
A.現在、本来同一チームであるべきチームが分派しているが、源流は同一である。
B.現在チーム名のないチームに対しては別途チーム名を用意する。
C.Aにより、双方のチームの隊員は両方を行き来することが出来る。その際特に挨拶を必要としない。(存在意義と今日に至るまでの解釈の確立:双方チーム内で気まずくなった時にほとぼりが冷めるまで退避。と言う用途に使ってよい.
)
D.代々のチーム隊長はAとBを加味し、Cについて最大限の便宜を図る。
E.チーム共有財産については別の扱いとする。
F.Bのチームでは、よりよいチーム運営などの方法や新しいアイディアの提案を追求するチームとして、自己犠牲も厭わない他チームにはないサーバ公益性をより追求するチームとする。
G.トシロウ・アマダは心得成立の目処を見てBのチームを継承する。 (現在のチーム状況を鑑みての処置)
この案は7/30 0:00に表示されている状態をもって原案とし、それ以前の状態を試案提起中とする。

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