第4クール1-2週目までの褒賞MSに関する方針
第4クール1-2週目までの褒賞MSに関する方針
第4クールの褒賞MSの扱いは次のようにします。方針:
先行販売と先行販売で販売されなかった非売品を除く褒賞MSをオークションに出し、収益金を全員(複アカ含む)へ分配します。
主旨:
チームの利益の優先とクールを通した褒賞MSに関する利益分与の平均化。
背景:
1クールを通じて快適に過ごすためには、
クール開始時の全員へのユニット配備を速やかに行い早い段階で最前線を目指すことが必須といえます。
そのための補給を確保するために褒賞MSを先行販売することには次のメリットがあります。
・技術アップが作戦終了前であっても技術アップ前日まで先行販売のための補給を募集しているため、技術アップ日にある程度の補給を確保することが出来る。
(完全にオークションの場合には、技術アップが作戦終了よりも前になった場合補給は供給できない。その場合、放置あるいはログオンが難しい人に補填できる補給も少なくなります。)
・補給を先行販売で投資している人(任務重視でやっている人)にも、作戦終了後割安で褒賞MSを提供することで、放置できなかった時間を補填することが出来る。
(完全にオークションにした場合、補給を個人的に貸し出した人には成長ポイントが稼げなかったため前線に行くタイミングが遅れる可能性があるというリスクが存在する)
褒賞MSの先行販売について
方法:
1.技術アップ前日19時まで補給を募ります。(補給はAの扱いとなります。)
2.技術アップ日20時(予定、私の仕事の終わる時間により前後)より希望者に補給を貸し出します。(貸し出された補給はBの扱いとなります。)
3.作戦終了時、高額な補給を投資してくれた人からCの処理を行います。
A.投資された補給は、大小にかかわらず、次作戦開始までは返却されないものとします。投資額は技術アップ日21時よりBlogで発表します。 また、補給を投資した方は、投資額が返済されるまで、補給の貸し出しはお受けできません。複アカの人も投資した人は原則補給の貸し出しを受けられません。
B.貸し出された補給は金額の大小にかかわらず-500した額を返済してください。(一週間を目安に返却してください。)
C.投資金額の高い人から、投資金額が高い褒賞MSからその価格の7割(注意1)をよりも高いかどうか比べ、投資金額が上回っていた場合、その褒賞MSと投資金額から褒賞MSの7割の価格を引いた分の補給を返却します。もし、投資金額が、褒賞MSの7割の価格を上回らない場合、次に高い価格の褒賞MSの7割と比べます。結果、どの褒賞MSの7割に満たない金額を投資した場合は、投資額を後に返却します。
○投資額を大きくするメリット
・高価な褒賞MSをゲットすることが出来ます。
○投資額を大きくするデメリット
・補給を借りている人が返却を終えるまで補給を引き上げることは出来ません。
○投資額を小さくするメリット
・デメリットを小さくすることが出来る。
○投資額を小さくするデメリット
・補給を借りている人が返却を終えるまで補給を引き上げることは出来なせん。 ・投資額が一番安い褒賞MSの7割に満たない場合は、褒賞MSを獲得できない。
(注意1 褒賞MSの価格が7500以下の場合は5割・・・これは褒賞MSがフライマンタ☆などであった場合、減価償却が明らかに難しくなるため救済処置です)
*今回投資に参加する資格は、この資金は全員にユニットを配備するための資金集めが主旨なので、次のうちどちらかに該当する人のみになります。
○技術アップ後に最新のMSを購入する資金をすでに保有している(複アカの場合は複アカ分も)
○技術アップ後に販売されるMSは次の週まで導入しない。
*今回から、投資額の減額あるいは投資の中止をしようとした方は、次の回の先行販売に応募できないというペナルティを付けます。また、投資額の全額返済に時間がかかる可能性があります。
オークションについて
先行販売で処理されなかったMSに関しては、隊長の判断でオークションへ出品します。
オークションで売却された後、先行販売で得られた収入とあわせた額を次の人に分配します。
・先行販売に応募したが褒賞MSが得られなかった。
(投資額を減額したり投資の中止をした人除く)
・補給を借りなかった。
なお、システム的に処理が
A技術アップ時に補給を借りた。
B先行販売で褒賞MSを得た。
Cオークションの終了時に補給を分配された。
という3段階に分かれているのは、60人を超える大所帯の中で処理の集中を分散させるためです。
システムに関する質問や反対意見は、チームあるいはトシロウ・アマダあてのメールでお願いします。
ただし、一回はブログを読んだ人を対象とします。
