2011-01-24

計画開発はじめます

計画開発はじめます

第5クールから☆つきの開発が始まり
開発がよりめんどくさく楽しくなりました

そこで、このクールからキーになりそうなMSについて希望制生産分担を行います。

①金曜日の午前中までに、次の技術アップ時に生産可能になるorすでに生産可能になっているMSと、代わりに自分が提供できる(予定の)ものをご用意いただき、かならずトシロウ・アマダあてにメールください。
 チームメールで出した場合と、チャットで宣言しただけの場合、掲示板に直接書いた場合は無効とします。

例) ジムキャ☆とレッドウォリアーを1機ずつだしますので、ザニーを1機ください。

②金曜日の夜半ごろまでにチーム掲示板に、トシロウがどなたにどのMSを出すのか書きます。
例:)
 トシロウ・アマダ フォーエバーガンダム☆→ ゴクドウ
            レッドウォーリアー    →  シャウアー

 ゴクドウ      シム            →   ロズベルグ



③土曜日の午前中ごろまでに、自分が供出するものに間違いがないか、希望するMSに間違いがないかご連絡ください。

④LVアップ後掲示板の指示にしたがってトレードしてください。


メリットは、1:1のトレードではなくなるため
自分が供出できる生産枠と、希望するMSを供出する生産枠を持つ人の希望が合わなくても、
トータルで、トレードが成立する可能性があがります。

デメリットは 誰かが急にキャンセルするとトレードが崩壊します。
        突発的な希望にはすぐ対応できません。
        トシロウがミスをするとちぐはぐになります。

お約束
 ・希望を出した方のみ有効です。
 ・原則キャンセルできません。
 ・応募締め切りはその週の金曜日の午前中までです。
 ・応募した順番などにより、提供されるMSが合わない場合は希望のMSが入手できない場合があります。 その場合は、それでも供出するか、希望を変更するか、キャンセルするか選べます。
 ・現在予定は、連邦→エゥーゴ→連邦のみです。トシロウ以外はこんなめんどくさいことやらないと思うし。
 ・トシロウのリアル事情により、時間を前倒ししたり、後ろにずらす可能性があります。
 ・希望の内容が一方的に有利だった場合、無効とする場合があります。

2005-10-11

操作ミス?

操作ミス?

 どなたか、アカウントの設定に関する操作ミス?かわかりませんが。

10/11 16:46と10/11 16:49の2回に渡り
”トシロウ”のアカウント設定を変更しようとしたと思われる通知が来ました。

 とりあえず、ここはアカウントが持っている人が自由に使ってよいのですから、落ち着いて操作してみてください。また、05/10/10現在このブログは、ユーザー通知のメールこそ英語ですが、内部の操作はすでにすべて日本語表記に切り替わっています。

 ちなみに、私宛のメールアドレスは、「画面右上の黄緑の枠内」にある「Contributors」の”トシロウ”と書いてあるところをクリックし、画面左の「連絡先」というところに、青く「Email」とかかれているリンクをクリックすれば、メールを送ることができるようになっています。

2005-09-27

いままでありがとう

いままでありがとう

 いままで、本当にお世話になりました。
ひょっとしたら、また一緒にゲームできる機会がやってくるんじゃないかと願ってるけど。

 あの純粋で意地っ張りな性格から言うとまずそれは難しいのかな。わずかな可能性でも信じて待つけど

 「ちょっとぐらい人の話聞けよてめーは!!」 とか

 「オイオイ、そんな簡単にのせられていいのかよ」とか

 って心の中で叫んだことも多々あったけど、きっとそういうところも含めて愛嬌あるキャラなんだろうと思ってた。
 いつも、一見カッチリしていそうで、意表をつくその振る舞いにいっぱいいっぱいの癖に、いつも余裕があるかのように振舞うしかなかった。 レスの一つ一つに喜んだりおびえたり、何日もログオンしてこない日々にいつもどうしたんだろうって本気で心配したりして、今思い出すと何もかもがとてもまぶしい思い出で、一緒にゲームできたことをきっと忘れることなんてできない。

 9/25のチャットが最後のターニングポイントになって、お気に召すような内容じゃなかったのはわかっていたけど、それでも精一杯問題を提議して考えてほしかったと思うばかりでした。最後にもっと話たかったこととか、聞きたかったことがいっぱいあるんだけど、それはもう呑み込んでいかなければならないと思うとやっぱり無念で、結局自分がやってきたすべてへの評価がそんなものなんだろうと受け止めなきゃならないんだろうって・・・

 最初から最後までいいヤツでなくてごめん。もしよかったら、右側の名前が書いてあるところから、いつも私が使っているメールアドレスにメールが送れるようになっているから、「バカヤロウ」だけでもせめて最後にもう一言でも聞きたいって思うけど、それは甘いよね。

 せめて最後に感謝の気持ちを精一杯伝えます。どこかでもしすれ違ったりしたら、「ヨロシコ!!」って挨拶かわせたりすることを祈って。


 いままで本当にありがとうございました。

2005-08-01

隊員心得

隊員心得

8/1 0:00 議決
目的:) チーム利益にとどまらず、ルウム連邦に対して貢献し、さらに大きな共益財産をもたらすことを理念におけるようなチーム運営とそのための隊員個人の行動力と発想力を養う。

背景:) すでにチームはルウムで有数の大きさとなり、このチームがルウム連邦を引っ張っていけるだけの力があります。ランキングを例にしても、数の力で他チームより優位にたつことができます。発言にしても、一個人の発言以上にチームのもつ数の力によって後押しされることもあります。 
 いま、自分たちのチームを再認識し、その影響力を省みることは、サーバ間移動や、競合任務がより重要になる9/6日のアップデート以降、ルウム連邦を勝利に導くためにも意義があります。 また、私個人としても、長期にわたる運営の空白のあと、なお今も隊長務を執り行なっている意味や責任を認識する意味としても重大と認識しています。

1.隊員心得は隊員の良心的判断により破ることが出来る。ただし、結果にはその隊員が責任を負う

2.隊長は隊員心得に違反した隊員を罰したりすることは出来ない。ただし、運営上に差しさわりがあると隊長が判断した場合は、この限りではない。

3.隊長は問題発生時に責任を負う。また、問題解決に導くか、問題の当事者間で合意できる引き継ぎを行うまで隊長職を辞職することはできない。

4. チーム名の変更は、実行の12時間以上前にチームへ連絡する。

5.隊員はチームに不条理を感じたときは脱退することができる。ただし討論中の議題解決してない場合に抜けるときは、捨て台詞や悪態をついてはならない。

6.どんなに興奮してもすごんではならない、特に議論中に罵倒の言葉(ボケやアホ)などという言葉は使ってはならない。あとで謝ればすむというのは、考えが甘すぎる。最初の一撃が相手の心を深く傷つける可能性があることを忘れないこと。

7.自分の趣味に合わないからといって、否定してはならない。他人の趣味や主張と共存できる環境作りに努めること

8.エリアチャットなどを使用する時には、公平にふるまうこと。強弁して黙らせてはならない。売買以外のより公益の高い議題に譲ること。ただし、叱責などの話題については、叱責を受ける人の名誉がみんなの前で損なわれることが相応ではないと思われる場合は、他の話題を提供してフェードアウトさせること。

9.自身の良心と照らし合わせて行動すること。

10.紳士たれ

11.サーバの利益を生むと思われる行為は誰彼問わず協力する。

12.自分たちが必要充分以上の物を持っている場合は進んでみんなに提供する。

13. 揉め事について、なるべく当事者同士ではなく、隊長か第三者を介入させること。
  その際、隊長は次の点を確認すること
  a.双方の訴求
  b.代替案の提議
  また、早期解決を心がけること。  揉め事の事後処理として、本当に問題をみんなに知らせることが良いことか良く考えること。
  誰かの利益や、隊員の成長よりも、一番にみんなの仲たがいが起こらない様に考慮すること。  一方の言い分だけが流布しないように注意すること。

14.謝罪は問題解決の近道だが安易に頼らず日ごろから注意すること。

15.喧嘩両成敗は苦肉の策であることをよく覚えておくこと、解決が安易になり問題の意義がなくなってしまう可能性がある。

16.チーム内でイグノアしない、わだかまりのある場合は他チームに避難してよい。(2005/6/25にさかのぼって有効とする。他チームに渡った人への便宜として)

17.現在のチーム状況を鑑みて、2チーム間の歪みを埋める為に次の解釈を行う。
特別立法
A.現在、本来同一チームであるべきチームが分派しているが、源流は同一である。
B.現在チーム名のないチームに対しては別途チーム名を用意する。
C.Aにより、双方のチームの隊員は両方を行き来することが出来る。その際特に挨拶を必要としない。(存在意義と今日に至るまでの解釈の確立:双方チーム内で気まずくなった時にほとぼりが冷めるまで退避。と言う用途に使ってよい.)
D.代々のチーム隊長はAとBを加味し、Cについて最大限の便宜を図る。
E.チーム共有財産については別の扱いとする。F.Bのチームでは、よりよいチーム運営などの方法や新しいアイディアの提案を追求するチームとして、自己犠牲も厭わない他チームにはないサーバ公益性をより追求するチームとする。G.トシロウ・アマダは心得成立の目処を見てBのチームを継承する。 (現在のチーム状況を鑑みての処置)

18.隊長の補助職を必要に応じてつけることができる。
  a 補助職は隊長にアドバイスする。
  b 補助職は隊長業務の一部を負担する(補給や褒章管理など)
  c 補助職は隊長不在で指示がないことについては、担当業務に関して隊長と同等の権限を持つ。   d 補助職は隊長不在でも隊長の指示に即して業務を執行する。
  e 補助職は隊長不在でも担当業務に関しないことに対しては一般隊員と同等の権限しか持たない。

19.他チームへ遊びにいく場合はチーム内に挨拶をしていくこととが望ましいが、事後2日以内にチームのメンバー(一人でも良い)にその旨を伝えること。(ただし17で定義されている別チームはこの例を永遠に当てはめない。17のA,C,Dの解釈による)
  a.他チームへ遊びに行く際には、借りているものを完済すること。
  b.遊びに行く期間は区切るのが望ましいが、遊びに行った先のチーム事情もあるので、無理にチームに帰ろうとしないこと。
  c.遊びにいったチームのルールに従うこと。
  d.遊びに行っている隊員は「隊員心得」の制限を受けない。
  e.遊びに行っている隊員は、遊びに行っているチームの主義に反しないことを前提に、自主的に「隊員心得」に従うことは出来る。

2005-07-29

隊員心得

隊員心得

プライオリティ:緊急(7/31)まで
提起者: トシロウ・アマダ
目的:)
 チーム利益にとどまらず、ルウム連邦に対して貢献し、さらに大きな共益財産をもたらすことを理念におけるようなチーム運営とそのための隊員個人の行動力と発想力を養う。

背景:)
 すでにチームはルウムで有数の大きさとなり、このチームがルウム連邦を引っ張っていけるだけの力があります。ランキングを例にしても、数の力で他チームより優位にたつことができます。発言にしても、一個人の発言以上にチームのもつ数の力によって後押しされることもあります。
 いま、自分たちのチームを再認識し、その影響力を省みることは、サーバ間移動や、競合任務がより重要になる9/6日のアップデート以降、ルウム連邦を勝利に導くためにも意義があります。
 また、私個人としても、長期にわたる運営の空白のあと、なお今も隊長務を執り行なっている意味や責任を認識する意味としても重大と認識しています。



1.隊員心得は隊員の良心的判断により破ることが出来る。ただし、結果にはその隊員が責任を負う

2.隊長は隊員心得に違反した隊員を罰したりすることは出来ない。ただし、運営上に差しさわりがあると隊長が判断した場合は、この限りではない。

3.隊長は問題発生時に責任を負う。また、問題解決に導くか、問題の当事者間で合意できる引き継ぎを行うまで隊長職を辞職することはできない。

4. チーム名の変更は、実行の12時間以上前にチームへ連絡する。

5.隊員はチームに不条理を感じたときは脱退することができる。ただし討論中の議題解決してない場合に抜けるときは、捨て台詞や悪態をついてはならない。

6.どんなに興奮してもすごんではならない、特に議論中に罵倒の言葉(ボケやアホ)などという言葉は使ってはならない。あとで謝ればすむというのは、考えが甘すぎる。最初の一撃が相手の心を深く傷つける可能性があることを忘れないこと。

7.自分の趣味に合わないからといって、否定してはならない。他人の趣味や主張と共存できる環境作りに努めること

8.エリアチャットなどを使用する時には、公平にふるまうこと。強弁して黙らせてはならない。売買以外のより公益の高い議題に譲ること。ただし、叱責などの話題については、叱責を受ける人の名誉がみんなの前で損なわれることが相応ではないと思われる場合は、他の話題を提供してフェードアウトさせること。

9.自身の良心と照らし合わせて行動すること。

10.紳士たれ

11.サーバの利益を生むと思われる行為は誰彼問わず協力する。

12.自分たちが必要充分以上の物を持っている場合は進んでみんなに提供する。

13. 揉め事について、なるべく当事者同士ではなく、隊長か第三者を介入させること。
  その際、隊長は次の点を確認すること
  a.双方の訴求
  b.代替案の提議
  また、早期解決を心がけること。
  揉め事の事後処理として、本当に問題をみんなに知らせることが良いことか良く考えること。
  誰かの利益や、隊員の成長よりも、一番にみんなの仲たがいが起こらない様に考慮すること。
  一方の言い分だけが流布しないように注意すること。

14.謝罪は問題解決の近道だが安易に頼らず日ごろから注意すること。

15.喧嘩両成敗は苦肉の策であることをよく覚えておくこと、解決が安易になり問題の意義がなくなってしまう可能性がある。

16.チーム内でイグノアしない、わだかまりのある場合は他チームに避難してよい。(2005/6/25にさかのぼって有効とする。他チームに渡った人への便宜として)


17.現在のチーム状況を鑑みて、2チーム間の歪みを埋める為に次の解釈を行う。

特別立法
A.現在、本来同一チームであるべきチームが分派しているが、源流は同一である。

B.現在チーム名のないチームに対しては別途チーム名を用意する。

C.Aにより、双方のチームの隊員は両方を行き来することが出来る。その際特に挨拶を必要としない。(存在意義と今日に至るまでの解釈の確立:双方チーム内で気まずくなった時にほとぼりが冷めるまで退避。と言う用途に使ってよい.


D.代々のチーム隊長はAとBを加味し、Cについて最大限の便宜を図る。

E.チーム共有財産については別の扱いとする。

F.Bのチームでは、よりよいチーム運営などの方法や新しいアイディアの提案を追求するチームとして、自己犠牲も厭わない他チームにはないサーバ公益性をより追求するチームとする。

G.トシロウ・アマダは心得成立の目処を見てBのチームを継承する。 (現在のチーム状況を鑑みての処置)

この案は7/30 0:00に表示されている状態をもって原案とし、それ以前の状態を試案提起中とする。

2005-07-27

ディスカッションたたき台

ディスカッションたたき台

 この文書について、反論、意見などがありディスカッションを要する時は、議題にレスしてください。
 その際、議論したい文書番号と隊員名、それと「緊急」、「通常」、「参考」を一行目にいれてください。その文書を確認後、討論用の掲示板を用意します。
 掲示板で討論される議題は、発案者が特に期間を設定しなかった場合次の通りとします。

 緊急 掲示板発足から3日後に議決
 通常 掲示板発足から1週間に議決
 参考 掲示板を発足し、1カ月かクール終わりまでのどちらか長い期間で議決

 なお、投票の仕方は掲示板の議題にたいし、その議題の直下に、隊員名と議題に賛成か反対を述べたうえで、自分の意見を述べてください。
折衷案か第3案が出たときには12時間以内に他の案の提出を締め切りますので、第三案を提案した人は「必ず第3案を提示したことをチームメール」してください。そして議決期間を3/4に切り上げて議決し、上位2案を当初の議決日に議決します。

 なお、議事をゲーム上に持ち込むことは原則禁止します。

2005-06-11

第一回褒賞MS売上分配

第一回褒賞MS売上分配

第一週もおわり

今週分の褒賞MSの売上 42487を57名で分配し、一人当たり745(小数点切捨て)になります。
トレードは、必ず次作戦終了までに受け取ってください。